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あわわの布に囲まれた暮らし*

家族の行こと。趣味の子供服作りのこと。買った(買ってしまった)布のこと。興味があるもの。時々今日のごはん☆

わっち 小学校入学*

こんにちは

ゴールデンウィーク、終わりましたね

お休み中は、お友達が来てくれたり、お出かけしたり、
実家へ行ったり、毎日何かしら充実?していました


この春からワッチが小学校へ入学し、落ち着かずになかなかブログが
書けませんでしたが、少しずつ記録として残していきたいとおもいます*


IMG_0429.jpg

まずは今更ながら入学式^^;

当日は残念なから雨降り。。。
(上の写真は春休みに公園で撮った桜です〜)


DSC05320.jpg


正門前で写真を撮りたかったのですが、雨降り&夫が居なかったので
(車で送ってもらった後、自転車できてもらったので^^;)
撮れず。。。。無念。。。

仕方なく屋内運動場で撮りました^^;

入学式用に、mahoeさんのニットテーラージャケット、リボン、プリンセスチュチュを
作りました*

ジャケットはこちらの記事→

リボンはこちらの記事→

で紹介しています^^

で、こちらがスカート

DSC05300.jpg

当初の予定では、チュールスカートを合わせるつもりだったのですが、
同時期にフェリシテのあずきミルクでスカートを作ったらすんごく可愛くて

これは、ワッチにも作りたーい!!と急遽もう一着作ったのでした〜

DSC05304.jpg

ヒラヒラの部分はチュールにギャザーして縫いました*

チュールはル シュクルさんの*



入学式ギリギリで思いついたのですが、すぐに発送して下さり、無事
完成しました^^*

プリンセスチュチュも可愛くて、お気に入り*
普段学校にも着ていってくれています

すんごく重宝してます

小学校へは遠いながらも毎日元気に通っています*

今日、ついさっき家庭訪問があったのですが、
『とってもいい子で、毎日頑張っています^^』
とのこと。

わっちの担任の先生は、噂によると、かなり厳しい先生。。。
実際に先月あった授業参観でわたしもその厳しさを垣間見ました^^;

(わたしだったらとっくに心が折れてるだろうな、、、というような
言い方をする先生でした〜^^;)

毎日頑張って学校へ行っているわっち。
不憫に思って(笑)
家で話を聞いてみると
『先生よりママのほうがめっちゃ怖いから〜(大丈夫)♪』

(あ。。。そお)
毎日不憫な思いをさせてごめんね〜

宿題も始まりました*
ひらがなのプリントと音読です。

宿題、というものが親も子も初めての体験です笑

机で隣に座って宿題を見るのに憧れてたあわわですが、
見事にウザがられ、愚図ってなかなかやってくれず。。。

堪え兼ねて席を外したら五分も経たないうちにバッチリ終わらせて
にっこにこで見せてきました^^;

(音読のみ聞かせてもらえました)

母って一体。。。。悲


そんなわっちは他のお友達と違う事をしていても、あまり気にしない
性格です。

一方、わたしは周りと違うとドキドキしてしまうタイプなので、
わっちをみてるとハラハラすることが多々あります^^;

お手紙を書くのが好きで、先日は先生にもお手紙を
書いていきました^^;
幼稚園のノリで、大丈夫かしら??と思っていましたが、
先生からお礼のメッセージもいただけて、嬉しそうにしていました。


地域のお祭りのときには、小学生のお友達はみんな獅子を持って歩いているのに
1人だけ未就学児に混ざって道草くってました。
『小学生はみんなあっちにいるよ〜』っといっても聞く耳持たず、
ゴーイングマイウェイです^^;

私自身、母親に
『みんなやってるよ』とか
『あんただけだよ』とか言われて嫌な思いをしたことがあったので、
なるべく本人を尊重(?)して育ててきたつもりでした。。。

こんな形となって性格に表れてきたのかなあ^^;
いいやら、悪いやら、です^^;

何はともあれ、元気に学校へ通ってくれてありがたや〜
と思う日々です

思ったより長くなってしまったので
みっぴの成長記録はつぎの記事で^^;

最後まで読んで頂きありがとうございました^^

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幼稚園の卒園式 15.3.14*

今日はわっちの幼稚園の卒園式でした


予想通り、終始ケロリとしていたわっちでした


それどころか、『卒園式暇だった〜!!』ってオイオイ。。。


このくらいの年齢の子って。。。こんなもんですか^^;?
少々不安を覚えたあわわでした

式では、大きな声で返事をし、きびきびと卒園証書を園長先生
から受け取っていました。

立派な姿に感動


DSC05136.jpg


入園当初から、親の心配をよそに、毎日わっちらしく、
自由に、にこにこで登園していました。

先生たちが、のびのびと指導して下さったおかげだと、
思っています。

DSC05171.jpg

お友達と^^

わっちはお友達にも恵まれ、男女関係なく、
色々な子と元気に遊んでいたようです

DSC05176.jpg


先生とも写真を撮りました*

いつでも遊びにきてね、と言って下さいました^^
妹も居るので、また会えるね



今日は、卒業式の後の茶話会で3年前のわっちの写真を
見る機会がありました。

入園した時と比べると、身体的な成長だけでなく、
できるようになったことも多く、
わっちの成長実感するとともに、
何だか寂しく感じました。。

大人になってから、入学や、卒業等がなくなり、なかなか
時の流れが実感出来ずに過ごしていましたが、
こういった行事ごとに、子供の成長を目の当たりにし、
かみしめることができるんですね

子供の成長は嬉しい事なのに、寂しく感じてしまうのは、
気後れしてるからなのかな^^;


1日1日を大事に、ちゃんと目をむけて、
これからも子供達のサポートしていきたいと
改めて思いました。


わっち、幼稚園卒園おめでとう

小学校でもニコニコ笑顔で過ごしてくれるといいな*


最後まで読んで頂きありがとうございました^^


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次女*4歳のバースデー*

こんばんは*

いつもご覧下さりありがとうございます

少し前になりますが次女みっぴ、2月10日で4歳になりました^^*


ハンドメイドネタではありませんのでお付き合い頂ける方は追記からお願いします

****

わっち、滲出性中耳炎からの、手術。。3

忘れないように、本日中に続きの更新です*

引き続き、わっちの術後の経過について
書きたいと思います。


手術当日、午前中に手術が終わり、午後からは病室で
過ごしましたが、、、
わっちは当然のことながら喉が痛いようで、、、
自分のつばすら飲み込めず、ティッシュに出し続けていました。

お昼から水を飲み込む練習をして、
okがでたのですが、
その日の病院食は見るからに食べる気の起こらない
色んな色のペースト状の物。。。
やっぱり食べてくれず^^;

痛み止めは食事の30分前くらいに液体のものを
飲んでいましたが、切れるとすぐに痛がり、
話もしてくれず、ずっと不機嫌、、、、

夜も痛くて目が覚めてしまうようで
起きては
『ママ、ママ、』と泣き。。。
その度にティッシュでつばを出してあげたり、
落ち着くまで手を繋いだり。。。。

何だか赤ちゃんのころを思い出しました^^;

2日目も相変わらず不機嫌なわっち。。。

痛いから当たり前なんだけど、
母なりに、雰囲気が楽しくなれば、
痛みに集中しなくていいかな〜?と考え、
わっちのスキなテレビ見せたり、
話しかけたり、たのしい幼稚園(雑誌)みせたり
して盛り上げようとしたのですが、
無表情でしゃべるのが痛いのか、話してもくれません;;
(ジェスチャーでいっちょまえに指示はしてきましたが。。。^^;)

この痛みとわっちの不機嫌が、どのくらい続くのか
途方に暮れ、
看護師さんに聞いたら、2日ぐらいでケロッとしてる子も
いますよ〜とのこと!

そんなこんなで2日後に期待しましたが1日目と変わらず^^;
夜中もお昼も、喉の痛みで睡眠不足だし、
お腹が空いて食べたいのに痛くて
美味しく食べられないし、、、で
何ならどんどん不機嫌に。。。。^^;

2日目の夕方には、ゼリーやプリンを食べても
良いといわれ、わっちの機嫌も良くなるかな?
と思いきや。。。
2口くらい食べて、、、
『もういい....』と;;

手術が無事に終わって安心したけど、
手術前の不安よりも手術後の苦労の方が
今となっては印象に残ってます^^;

それでも、わっちの喉の傷は順調に回復していったようで、
状況を見て、年末年始だし、家で過ごしたいだろうから、
条件付きで31日に退院してもいい、と許可が出ました。

お願いしたつもりはないのですが^^;?

退院ギリギリまで点滴をして、
結局3泊4日で退院できました*
(医者に何度も『本当は良く無いんだけど。。。』と
言われながら。。。。)
↑てゆうか、頼んでないのに^^;?


年末年始は家で家族で過ごすことができたのですが、
食べさせるものを考えるのに苦労しました。。。

家に帰って来て気分も違うのか、喉の痛みを
訴えることは病院に居る時より減ったように思いましたが、
相変わらず唾も飲み込めず、、、、
隣でミッピが食べるお菓子も食べれず、、、、
痛い〜と泣く事も少なくはありませんでした。。

何より困ったのがわたしの料理のレパートリーの少なさ;;
噛むと痛いと言うのでスープやとろとろに煮たお餅とか
大根とか、切ったうどんとかで
何とかやっていましたが、、、、^^;
あまり食べてなかったような。。。。美味しくなかったか*

ほとんどゼリーなどで栄養をとってたんじゃないでしょうか^^;
プッチンプリンが当時彼女の中で大ヒットしてました。。。
(あ、ミッピもつられて大ヒットしてました笑)

大体、手術から1週間くらいで唾を吐き出す事が無くなり、
普通に噛んで固いもの以外は食べられるようになり、
2週間くらいで痛みを訴えることが無くなったように思います。

数回診察に通い、手術から1ヶ月弱で喉の傷が治りました*


今はもとの耳鼻科に戻り、耳の状態を定期的に
診てもらっていますが
(書き忘れましたが手術の時に耳にパイプを入れてもらっています)
水もなく、きれいだということでほっとしています。


結局1年以上通院して、その度に色々な薬を処方され、
それでも良くならない耳に私自身、
焦りを感じていました。

見た目には元気な娘に、色々な薬を飲ませるのも
抵抗がありました。。。

ワッチの鼻が詰まる度に、
『ああ、また耳に水がたまる...』と
怖かったし、その気持ちから、
ワッチにいろいろ言ってしまい、自己嫌悪が
ついてまわっていました。

かといて、手術、となると抵抗があり、何度も悩みましたが
今では、やって良かった、と思っています。

今、まだワッチの耳にはパイプ入りですが
(スイミングする時とか耳栓で対応しています。)
このまま順調に良くなっていってくれるように、
願っています。



淡々と書きましたが^^;
今後、同じような症状で、手術される方の
参考になれば、幸いです*


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ありがとうございました^^


わっち、滲出性中耳炎からの、手術。。2

こんにちは^^!

すぐに書くつもりが期間がまた開いてしまいました^^;

前の記事に引き続き、わっちの滲出性中耳炎について書きます。

手術することを決め、個人院から大きな病院へ転院したのですが、
そこでわっちのアデノイドをカメラで撮って見せてもらいました。
(なんか、鼻からカメラ入れてました。。。わっち涙目^^;)

その写真を見て、医者がすぐに
『これは、手術せないかんな』
と。。。
写真を見ながら説明を受けたのですが、耳管の隙間無くアデノイドが。。。
耳管の資料写真と比べてもわっちの耳管はほとんど隙間が無く、
そこに鼻水が来ている状態でした。(説明がへたですみません^^;)

実際の写真を見ながら説明を聞いたのと、
医者がズバリ、手術が必要。と言ってくれたので、
ここで完全に迷いがふっきれました

出来るだけ早く手術するのに越したことはない、ということで、
手術は冬休みにすることに。。。
予約したのが11月だったので、年末年始しか予約がとれず
12月の終わりから5泊6日の予定で予約しました。

入院は施術の前日から。

わっちはお友達から話を聞いてるからか
手術を受けることを嫌がりはしませんでしたが
やはり不安なようで。。。
「どんなことするの?痛い?」と
ちょこちょこ聞いてきました^^;

夜から絶食、朝はスポーツドリンクのようなものを
飲んでから絶飲でした。

いよいよ手術。
少し大きめの手術着を着ているのをみると
私の方が緊張してきました

手術室へ入る前にビニールの帽子をかぶり、わたしも
手術台まで一緒に入りました。

点滴で麻酔を入れて、眠るまで手をつないで一緒にいました。

全身麻酔、わたしも経験していますが、効くのが早いですね^^;
すぐにむにゃむにゃ言いながら眠ってしまいました
。。。今考えると人ってほんとにむにゃむにゃ言って寝てくんだな。。。。

どうでも良い情報(笑)

手術は全部で2時間半しないうちにで終了しました。
聞かされていたよりも早かったです。

病室で夫と待っていると看護師さんが呼びにきて
くれました。

「今、もう目がさめているので来て下さい」と。

さっきと同じように帽子をかぶり、手術室へ入ると
わっちの枯れた泣き声が聞こえてきました。

こんなに大泣きするわっちをみることが最近では
無かったので、戸惑いました。

わっちは口から血を出して、何故こんなに痛いのか分からない、
という感じでパニックになっていました。

ベッドへ上がり、抱きしめてしばらくすると泣き方も
落ち着いてきました。

看護師さんが
「やっぱりお母さんだと違うね。」と言っていましたが
そんな自覚は普段の生活からいって、、、、
ありませんが。。。^^;

目を開けたら痛くて、周りには知らない人ばかりで、
きっと怖かったんでしょうね


落ち着いてはきたものの、やはり痛いようで、病室に着くまで
しくしく泣いていました;;


長くなりそうなので。。。。
術後の様子は、その3で^^;

長々お付き合い頂きありがとうございいます。


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